あづみの
安曇野市、大王わさび農場。
『大王』の名の由来は、安曇族の英雄にして朝廷の逆賊、魏石鬼八面大王(ギシキハチメンダイオウ・ギシキヤメノオホキミ) を祀る大王神社があるためです。
八面大王を討伐した坂上田村麻呂が彼の復活を恐れて遺骸を分断して埋めたとされ、ここ大王神社に胴体が埋葬されているとの伝承があります。
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北アルプスがキレイに。
今回は八面大王の史跡を辿るフィールドワークだったんですが、時間が足りなかったので後日追加調査してレポートします。
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霊峰有明山を祀る有明山神社、猿がいっぱいいました。
日没。
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帰路にちょいと寄り道、JR篠ノ井線姨捨駅の夜景。
三脚なしだとうまく撮れん・・・
寒い。
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